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QCM-D/
分子間相互作用解析システム仕様

QCM-D 分子間相互作用解析システム

各部詳細

各部詳細

QCM-D 分子間相互作用解析システム 本体 仕様

Q-Sense Pro
8チャンネル フルオートモデル
Q-Sense Analyzer
4チャンネルモデル
Q-Sense Explorer
1チャンネルモデル
Q-Sense Initiator
1チャンネルモデル
センサー数8411
設定温度範囲(精度±0.02℃)4~70℃15~65℃15~65℃20~45℃
センサー上のサンプル量~15μl~40μl~40μl~40μl
最少サンプル量~50μl~200μl~200μl~200μl
溶液交換クイックフロー方式連続フロー方式連続フロー方式連続フロー方式
フローレート20-100μl / min50-200μl / min0-1ml / min0-1ml / min
送液ポンプシリンジポンプ内臓外部ペリスタリックポンプ外部ペリスタリックポンプ外部ペリスタリックポンプ
Flex Flow機能 ※×××
溶液操作の自動化×××
サンプルの混合
濃度希釈×××
作業時間 ※20分1時間30分1時間15分1時間50分
1センサーあたりの作業時間10分1時間15分1時間15分1時間15分
最大時間分解能200データポイント / 秒200データポイント / 秒200データポイント / 秒2データポイント / 秒
溶液中の最大質量感度0.5ng / cm20.5ng / cm20.5ng / cm20.5ng / cm2
オプションモジュール測定○  全てのモジュールに対応×
重量83 ㎏電子装置:9 ㎏、
チャンバー:8 ㎏
電子装置:9 ㎏、
チャンバー:1 ㎏
電子装置:9 ㎏、
チャンバー:1 ㎏
サイズ
W×D×H (㎝)
67 × 57× 70 ㎝電子装置:36 × 21× 18 ㎝、チャンバー:23 × 34× 12 ㎝電子装置:36 × 21× 18 ㎝、チャンバー:10 × 15× 5 ㎝電子装置:36 × 21× 18 ㎝、チャンバー:10 × 15× 5 ㎝

※Flex Flow機能・・・異なるフローレートをセンサーによって設定する機能
※作業時間・・・Q-Sense Initiator=1センサー、Q-Sense Explorer=1センサー、Q-Sense Analyzer=4センサー、 Q-Sense Pro=8センサー

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