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qNano /
ナノ粒子マルチアナライザー仕様

qNano ナノ粒子マルチアナライザー

各部詳細

試料測定部セットアップ手順

圧力可変モジュール<VPM>

 qNanoのセルに圧力を加えると、サンプル分散液に含まれる粒子と溶液をフローで同時にナノポアを通過させることができます。  クリック式の圧力可変ゲージを採用することで、一定圧力を簡単に設定。 最大2.0kPaまで可変することで、希薄濃度のサンプルや電荷の無い粒子もスムーズに計測できます。
 圧力可変量を0.005kPaステップに改良し、微細に加圧/吸引圧力をコントロールできるため、微量な表面電荷変化量計測を実現しました。

精密圧力調整ゲージを回転させ、加圧/吸引スケールを合わせます。

qNano ナノ粒子マルチアナライザー/qViroX 生体用ナノ粒子マルチアナライザー 仕様

本体
計測範囲 40 nm~10 μm
最小試料容量 30μL~
電源 100V
サイズ重量 Φ125×215mm/5kg ※qViro-Xは除染対応モデルです
VPM
加圧/吸引圧力範囲 0.01kPa~2.0kPa
加圧/吸引圧力設定 標準モード(0.2kPa~2.0kPaの範囲):0.05kPaステップ
微細モード(0.01kPa~0.2kPaの範囲):0.05kPaステップ
サイズ Φ100×280mm ※qNano用
推奨PC仕様
OS Windows® 7 Professional (64bit)
プロセッサ 第四世代 Core i7/i5 推奨
メモリ 8 GB RAM
ビデオメモリ
(VRAM容量)
1 GB以上 推奨
HDD 最小50GB以上 推奨
データ通信 USB 2.0 port
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